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100%純粋なヤギの粉ミルク

メインバーグゴートミルク」

“Meyenberg's Goat Milk”

◎保存料、抗生物質、成長ホルモンなどを一切含まない100%ナチュラルなヤギミルク粉末です。
◎低温殺菌によって素材の風味を損ねずに製造されているため、大変美味しく召し上がれます。
◎牛乳に比べて消化器官に優しく、胃腸が弱い人やペットもご利用いただけます。
◎アレルギーを起こすたんぱく質を極少量しか含まず牛乳アレルギーのある方もご利用できます。
◎カルシウムの吸収に欠かせないビタミンDが強化されています。

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★牛乳替わりに飲む
  計量スプーンで2杯分(28g)をカップに入れて、240mlのぬるま湯か、お湯で
  良く混ぜて溶かして飲みます。成人の場合で1日2杯程度を目安にお飲みください。


★スープ・シチュー・カレーなどのお料理に入れる
  入れる量はお好みで。よりまろやかでクリーミーな味わいが楽しめます。


★コーヒーなどに入れる
  粉ミルクの変わりにコーヒーなどの飲み物へ入れてお飲みください。


★その他
  牛乳よりは少し甘みが強めですのでお砂糖の量を減らすのにも役立てて色々な使い方を工夫してみてください!

『レシピの例』


☆☆ クラブビスク(カレー風味カニのスープ)☆☆

☆☆ ゴートミルクフラン ☆☆

☆☆ ニッピーコールスロー ☆☆

☆☆ ツナとライスのカセロール ☆☆

(もっと、色々なレシピお知りになりたい方は、e-mail: sales@ikasinc.comにお問い合わせ下さい)

    
 メインバークゴートミルクは、カルシウム、ビタミンA、ビタミンD、リン酸カリウム、ナイアシン及び
  利用効率の高い他の栄養素を豊富に含みます。
  ヤギのミルクはカロリー源となる脂肪、筋肉を作るたんぱく質、エネルギー源となる炭水化物を供給します。
  メインバークゴートミルクは厳格な衛生管理、品質管理の下生産されています。製品には抗生物質、保存剤、
  繊維質、成長ホルモン及び他の添加物は一切含みません。

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ゴートミルク>        

Q.私はアレルギーで牛乳も豆乳も飲めません。ゴートミルクは飲めるでしょうか?
A.アレルギーを起こすたんぱく質が極少量しか含まれていません。
  牛乳は飲めない方もゴートミルクは飲めるという方が大変多くいらっしゃいます。
  心配な方は医師に相談してみてください。

Q.胃腸が弱くて牛乳を飲むとお腹をこわすのですが?
A.牛乳に比べて脂肪球が6分の1と小さく、また、ヤギミルクには消化を助ける消化
  酵素が含まれています。このためお腹に優しく、胃腸が弱い方やペットでもヤギ
  ミルクは飲める場合が多いようです。

Q.乳製品とラクトース(乳糖)はとらないように言われています。ゴートミルクに
  は乳糖が含まれていますか?

A.哺乳類のミルクにはどれにも乳糖は含まれています。牛乳の場合は乳糖が強い為
  に飲めない場合がありますが、ゴートミルクは飲めるという方が多いようです。
  上記のように消化吸収性に優れ、お腹に優しいからかもしれません。

Q.いつ頃からゴートミルクは飲めますか?
A.乳児でもホールミルクが飲める時期になればゴートミルクも飲めます。発育盛り
  の幼児や子供達・スポーツマンにとって健康に最も良い乳製品の一つです。

Q.ゴートミルクはどんな味ですか?
A.メインバーグのゴートミルクは牛乳と似た味ですが、甘みが少し強く大変美味し
  いです。スムーズでヘーゼルナッツのような味がすると例えられる事もあります。

Q.ゴートミルクは安全ですか?
A.メインバーグのゴートミルクには保存料・抗生物質・成長ホルモンなど一切含ま
  れておらず、100%ナチュラルなヤギミルクです。食品衛生法に基づいた検査を
  受けて人間用の食品として輸入販売が認められています。

メインバーグのゴートミルクを好む人達!


<タイプ1> 

● 牛乳にアレルギー反応を起こす人

● ラクト−ス(乳糖)に弱い子供と大人

* 少ない乳糖― 乳糖の含有量は牛乳が4.7% に対してゴートミルクは4.1%と少ない割合になっています。このことは、乳糖が苦手な人にとってゴートミルクは適していると言えるでしょう。

● 胃が弱く、消化しやすく栄養のある食品を必要としている人
* 異なる脂肪分―
 牛乳は8オンスにつき8−9グラムの脂肪分を含んでいますが、ゴートミルクは約10グラムです。牛乳はゴートミルクより、低脂肪やノンファットのものを見つけるのは容易です。ただ、牛乳と異なりアグルチニン(膠着質)を含んでいません。その結果、ゴートミルクの脂肪球は固まることがなく消化吸収力を高めます。ゴートミルクは牛乳と同じく少ない脂肪酸を含んでいます。ただ、ゴートミルクは反芻動物の胃腸に発生する細菌を破壊する脂肪酸も含んでいます。しかも、ゴートミルクは脂肪酸(リノェレイックとアラチノドニック酸)、加えてショートチェイン、ミデイアムチェインの脂肪酸を含んでいるとの報告もあります。これらが体内の酵素の働きを高め消化を良くするのです。

● 牛乳や豆乳よりも自然なミルクを子供達に飲ませたい母親

* ゴートミルク対市販の乳幼児向け粉ミルク(アレルギー体質の幼児用として) 牛乳や市販の粉ミルクにアレルギー反応をおこす乳幼児を持つご両親から,“ゴートミルクをそれらの代用品として使用しても安全か?”、と言う質問を良く受けます。理論的にゴートミルクは牛乳よりアレルギーをおこすことが少なく、消化吸収にも優れているとされています。しかし、乳幼児用調合乳(粉ミルク)の代わりに使用すべきではありません。牛乳と同様、腸の不快感や貧血をおこす可能性があるからです。お子さんが1歳未満で牛乳をベースにした粉ミルクにアレルギーをおこす場合は、豆乳をベースにした調合乳または低アレルギー調合乳を試して下さい。もしもお子さんがこのどちらにも適応できない場合は、かかりつけの小児科医または小児栄養仕に相談して下さい。

<タイプ2> 

● 健康食品を好む人

● カルシウム、ビタミン、ミネラルを特に好む人

* 異なるミネラル − ゴートミルクも牛乳も基本的には同じくらいのミネラルを含んでいますが、ゴートミルクは牛乳よりカルシウムは13%、ビタミンB-6は25%, ビタミンAは47%,カリウムは134%, ナイアシンは3倍も多く含んでいます。また、銅は、4倍も多く含まれています。ゴートミルクはまた、牛乳より27%多く抗酸化物が含まれています。牛乳はゴートミルクよりビタミンB-12が 5倍、葉酸は10倍(12mcg/牛乳対1mcg/ゴートミルク)以上も含まれています。子供に対しては、8オンスのゴートミルクでは75-100mcgの葉酸の摂取が必要とされています。しかし、ゴートミルクは牛乳より10%以上葉酸が少ないので適切な摂取量を取るためと幼児やよちよち歩きの子供に対する母乳の代用品とするためには、葉酸を補強しなければいけません。名の知れたゴートミルクのメーカーは、容器のラベルに“葉酸を補強してあります”と明記しているでしょう。

● お料理にミルクを使うグルメ志向の人
For creative gourmet cooking !!
グルメシェフ、グルメ愛好家に Good News !!
カセロール、キーシュ、サラダ、マーシュポテト、ソース、スープ、ワッフル、ヨーグルト、デザートなどに
ゴートミルクを適量加えて下さい。
味にまろやかさとアクセント、そしてより一層風味を引きたてます。

● ゴートミルクが大切な乳製品の一つと気がついている人

   「ペットにご利用の方へ」

メインバーグのゴートミルクは、添加物を加えず、100%ヤギの乳から出来ています。

1934年以来、ブリーダーや動物園、野生動物クリニック、獣医師、野生動物保護官などで

犬、猫、野生動物、家畜の母乳の代用乳或いは補助食品として使われてきた実績があります。

牛のミルクよりも、カルシュウム・ビタミンA&B、カリウムの含有率が高く、更に、葉酸と

ビタミンD3を補ってあります。

消化・吸収に優れてるので子犬はもちろん、成長期や療養中及び親をなくした動物にとって

母乳に匹敵する栄養補給を可能にします。なにより多くの動物がその味を好みます。

また、牛ミルクでアレルギーを起こす動物の栄養補給に、体調不良、フード変更期、夏バテ時

などに、成犬のわんちゃんのおやつにも…。

ヤギのミルクは栄養成分的には犬の母乳や馬の母乳とはかなり違います。
しかし、多くの子犬や子馬がヤギのミルクで健康に発育しています。
成分調整されていない牛乳ではほとんどの子犬や子馬は消化器トラブル
におちいります。ヤギのミルクは人間を含むほとんどの種に対して栄養
補給が可能なミルクとして使われてきました。動物王国に存在する万能
ミルクと言っても過言ではありません。
(Robert Miller,DVM)

メインバークゴートミルクは新生児や弱った動物の敏感な消化器を刺激しないソフトカゼイン

のため、合成代用乳に良く見られる疝痛や下痢の心配がありません。ソフトカゼインは独特の

たんぱく質構造と小さな(牛乳の6分の1)脂肪球サイズにより他の合成代用乳に比べすばやく、

簡単に消化可能です。抜群の消化特性により迅速で完全な吸収が可能となり、健康維持に欠か

すことのできないビタミンミネラルの同化作用を実現します。

 

【与え方】

仔犬の飼育にはこのミルクは欠かせません。便がきれいで発育が良好です。
他のミルクと違ってミルクの量の10倍くらいのお湯で溶かしますので大変
お得ですし、簡単に溶けて哺乳瓶の洗浄もとても楽です。
生後7日まではミルク10gにお湯100ccその後はミルクの量を少しずつ多め
にして与えます。成犬にもフードに振りかけるとよく食べます。

★新生児、弱っているワンちゃんには:

  ゴートミルクスプーン1に対してスプーン4の水または温湯で溶いて与えてください。

  必要な場合は、濃度を徐々に3:8まで上げることが可能です。

  新生児には免疫のためにも初乳(母乳)を加えてあげるべきです。

  ミルクだけで物足りなくなってき始めたら、離乳食を開始します。

★成長期の動物には:

  栄養補助食品として、フードに振り掛けたり、ドライフードをふやかしたりすること

  ができます。ゴートミルクでフードをふやかすことでカロリー、栄養価をアップさせる

  ことが可能です。

----- 品質保持期限・保管方法 -----
◆品質保持期限は缶底に記載がございます。
◆開缶後は、なるべく冷蔵庫で保管してください。
◆溶かしたミルクは冷蔵庫に入れて保管し、出来るだけ早く消費して下さい。

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